ブランド名開発実績

gransnow1

グランスノー奥伊吹(2019年冬季~) GRANSNOW

奥伊吹観光 / スキー場名称変更

「grand(広大な、雄大な、すばらしい)」と「snow(雪、降雪、雪が降る)」を合わせ、「雄大な自然に囲まれ、すばらしい雪に恵まれたスノーリゾート」であることを表現。

optage

オプテージ OPTAGE

旧 ケイ・オプティコム / 社名変更 (2019年4月~)

「optimum (最適な、最上の)」「opt (選ぶ、決める)」「stage (ステージ)」等の単語により、「お客さま一人ひとりに最適なサービスをお届けし、お客さまから選ばれ続ける企業になりたい」という思いや、「最適なサービスと最上のソリューションの提供を目指し、次のステージに向けて挑戦していく」という決意を表現した。

docomo

NTTドコモ DoCoMo

旧 NTT移動通信網 / コミュニケーションネーム(※社名に昇格)

移動体通信の「動 (do)」をキーワードとして、「移動電話を使って積極的にコミュニケーションしよう」というコンセプトを「Do Communications over the Mobile network」と表現。その頭文字をとって「Do Co Mo」とした。「どこでも」を連想させる名称でもある。

oazo

オアゾ OAZO

三菱地所、丸ノ内ホテル、日本生命保険、中央不動産 / 丸の内再開発エリア名

「丸の内」の「丸=◯」、「大手町」の「大=O」を活かし、2つの「O」を「包括的 (=AZ)」に結ぶ「Office&Amenity ZOne」であることを表現した。さらに「oazo」は、エスペラントで「オアシス、憩いの地」を意味する単語でもある。

cenova

セノバ cenova

静岡鉄道 / 新静岡駅複合商業施設

「新しい」の意の接頭語「ceno-」とスペイン語「va (スタートする)」、および「center (中央)」と「nova (新星)」の組合せによって、「静岡の中心地に新たに誕生し、多くの人が行き交い、集まる『幸せの場』」であることを表現した。

アリビラ logo

アリビラ ALIVILA

日本航空 / リゾートホテル

スペイン語「alivio (楽にさせる、ほっとさせる)」に着目し、「V」を中心に左右対称の文字構成とすることで、「alivio + villa (別荘) → ほっとさせてくれる別荘」との意味を表現した。

ゆめタウン logo

ゆめタウン youme town

イズミ / ショッピングセンター名

「you (あなた)」と「me (私)」をつなげた「you me」と「タウン」を組み合わせ、「ゆめタウン」と読ませることで、「あなたと私がつくる街」「夢が広がる街」という2つの意味を表現した。

riverain

リバレイン Riverain

福岡市・下川端地区再開発事業 / 複合商業施設

フランス語で「川岸に住む住民、沿岸の土地所有者」を意味する「riverain」によって、下川端の立地特性を表現し、英語読みの「リバレイン」とすることで、音と表記ともに「川」を連想させる名称とした。

risona

りそな銀行 RESONA

大和銀行、近畿大阪銀行、奈良銀行、あさひ銀行 / 合併による新行名

「resona」とはラテン語で「共鳴する、響き渡る」を意味する。スーパーリージョナルバンクとして「地域 (regional)」に密着し、お客様の想いに耳を傾け、共に響き合いながら揺るぎない信頼と絆を築き、理想的な銀行となっていく姿勢を表現した。

シーホーク logo

シーホーク Sea Hawk

ダイエー / ホテル名

ホークスタウン内のホテルであり、概観が船の形で、すべての客室が海に面していることから、「sea (海)」と「hawk (鷹)」を組み合わせた。なお、「Sea Hawk」は、17世紀に暗躍した海賊の名前でもあったため、ホテルのスタッフのユニフォームも海賊をモチーフとしたデザインが採用された。