ブランドネーム開発実績

battenice

バテナイス battenice

日本マイクロニクス / 二次電池名

「battery (電池)」と「nice (よい、適切な)」を組み合わせ、社会のニーズに応えていく優れたバッテリーであることを表現したとともに、「バテナイス」の音感によって、劣化しづらく長寿命である(ばてない)という商品特長を訴求した。

メディセオ logo

メディセオ MEDICEO

旧 クラヤ三星堂、アトル、エバルス / 持株会社名・グループ名

「medicine (薬)」をキーワードとし、「medi-(中心の)」「Dice (正義の女神)」「medio (ラテン語:医薬を用いる)」からの造語で「医薬品流通の中核を担い、人々の信頼に応えていく」という企業姿勢を表現した。

あずさ監査法人 logo

あずさ監査法人 AZSA

旧 朝日監査法人、KPMGジャパン監査部門 / 監査法人名

強固で弾力性に富み、弓の素材となる樹木「梓 (あずさ)」に着目し、「強靭な組織力と柔軟な創造性を発揮し、企業を正しい方向に導く」という法人姿勢を象徴的に表現した。さらにアルファベット表記を「AZSA」とすることで、監査を主軸として包括的 (A-Z) に企業経営をサポートする、との意味を付加した。

クロスプラス logo

クロスプラス ×+(CROSS PLUS)

旧 櫻屋商事 / 社名変更

「clothes (衣服)」を「X (cross)」に置き換え、「+ (plus)」と組み合わせることで、様々な衣服を「掛けたり足したり」するファッションの楽しさや、時代のニーズに柔軟に対応していく企業姿勢を表現した。

ドゥールームー logo

ドゥールームー DOOROOMOO

ワールド / ストア名

店舗のシンボルとなる「ドア (door)」をキーワードとし、「oo」の文字が共通する「room (空間)」「mood (気分・雰囲気)」とつなげることで、視覚的なユニークさや、音感の耳新しさを創出し、独自の世界観を表現した。

スノーレッツ logo

スノーレッツ SNOWLETS

長野冬季五輪組織委員会 / 長野冬季オリンピックマスコット名

大会マスコットである「ふくろうの子供達」を「owl (ふくろう)」「-let (小さい) 」「-s(複数形)」をつなげた「owlets」で表し、さらに、冬を象徴する「snow (雪)」に接合することで、「雪に遊ぶふくろうの子供たち」をワンワードで表現。「snow」と「let’s」の組合せととらえることもできる名称とした。

サバース logo

サバース SA BIRTH

内原 / ダイヤモンドブランド名・新社名

「SA (Southern Africa)」と「birth (誕生)」を、誕生を意味する科学記号でつなぎ、南部アフリカ生まれの天然ダイヤモンドであることを表現した。

エネドゥ logo

エネドゥ ENEDO

東邦ガス / 販売店名

事業ドメインであるキーワード「energy」と、 行動・意志を表す「do」を組み合わせ、 積極的・意欲的に仕事に取り組む姿勢を表現した。

accresco

アクレスコ ACCRESCO

エクシオテクノコンサルティング、マルチメディアテクノス / 合併による新社名

ラテン語で「増加する、大きくなる」の意の単語「accresco」に、「A (第一位)」+「cres (しだいに増す)」+「co=company (会社)」という意味を付加し、優れた知識と技術を誇る企業として、情報通信社会の発展に貢献していく姿勢を表現した。

ケネディクス logo

ケネディクス KENEDIX

旧 ケネディ・ウィルソン・ジャパン / 社名変更

英語「ken (視界、知識の範囲)」とラテン語「edixi (知らせる、告知する、発表する)」の組合せであり、旧社名の一部「Kennedy」に「X (未知数)」を加えた形でもある名称により、培ってきた知識を継承しつつ飛躍する姿勢を表現した。